十種神宝ペンダント

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⽇本初代⼤王 饒速⽇命 (ニギハヤヒノミコト)が 天から降りた時、 死者をも蘇らせるほどの
⼒が秘められた⼗種類の神宝を 天の神から授かった。 強⼒なパワーを宿した宝物を、 今あなたの⼿に・・・

十種神宝マーク

【十種神宝の説明】

十種神宝とは、三種の神器よりも前にあり、物部氏の祖である饒速日命(にぎはやひのみこと)が
天降りする際、天神御祖(あまつかみみおや)から授けられた神器の一つで、霊力を宿した
十種の宝の事である。この十種神宝は、死者をも蘇らせる霊験を持つ最強の神器とされています。
“十種神宝には、その名の通り10種類の神宝があり、
その内容は以下の通りです。”

・沖津鏡(おきつかがみ)
・辺津鏡(へつかがみ)
・八握剣(やつかのつるぎ)
・生玉(いくたま)
・死返玉(まかるかへしのたま)
・足玉(たるたま)
・道返玉(ちかへしのたま)
・蛇比礼(おろちのひれ)
・蜂比礼(はちのひれ)
・品物之比礼(くさぐさのもののひれ)

この十種神宝はそれぞれに意味を持ち、ペンダントと一緒に詳しい説明書もお届けいたします。

【呪術廻戦のモデル】

2018年週間少年ジャンプで連載が始まった、『呪術廻戦』というマンガがあります。
累計発行部数は、大ヒットした「鬼滅の刃」を抜き、映画が公開するなどとても話題となっています。
その中で登場するキャラクター < 伏黒恵 > が、呪霊と闘う際に使用する術式、
「十種影法術(とくさのかげぼうじゅつ)」。
この「十種影法術」ですが、実はこのペンダントにデザインされている、
「十種神宝(とくさのかんだから)」をモチーフにしていると言われています。

護摩

【御霊入れ】

ペンダントは、神道家で物部神道管長である <道幸武久氏>により 、長野県にある飯縄山の
護摩堂にて1個1個御霊入れを行っております。ペンダントにデザインされたマークの御霊入れを
する事により、その効力がマークに宿り、力を貸して後押しをしてくれます。
御霊入れの様子は非公開の動画で見る事ができ、ペンダントと一緒に動画のリンク先をお送りいたします。

3種類のマーク

【4種類の展開】

十種神宝は、文字の通り10種類の神宝です。
ペンダントは全4種類を展開し、その4種類をすべて集めると10種類の神宝が揃います。
チェーンも各ペンダントによりデザインが違い、その日の気分で変える事ができます。

3種類のマーク
3種類のマーク
3種類のマーク

第一弾は、沖津鏡、生玉、死反玉の3種類がデザインされています。
各神宝の効力は、ペンダントと一緒に届く説明書に記載されています。

【商品詳細】

ペンダントサイズ 直径2.8cm×厚み0.2cm
チェーン長さ 60cm
材質 ペンダント、チェーン共にステンレス
価格 36,900円(税込、送料込み)
木箱に入れてのお届けとなります。

十種神宝マーク

【ペンダント裏面】

裏面は六芒星が描かれています。
六芒星は日本でも同様の「籠目」という紋様があり、魔除けとして用いられ、伊勢神宮周辺にある石灯籠にも刻まれています。
ダビデの紋章ともいい、=大国主命であるとも言われています。
真ん中の「ゝ」というマークは、「主(アルジ)」を意味します。

十種神宝マーク

【会社概要】

製造業者 株式会社ミサト工業
代表 川嶋成樹
会社所在地 〒501-4106 岐阜県 郡上市美並町582-1
URL http://www.misato.co.jp/

十種神宝ペンダント

¥ 36,900 (税込)

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